地球外生命体観測実験

地球外生命体観測実験

みなさんこんにちわ!メタボ猿こと
WEB担当です:cool:

さっそくですが、みなさん宇宙人っていると思いますか???
自分はもっすごいおる!!!と思っております。

先日紹介した記事
月に水が存在する」でも書きましたが、宇宙はどんどんと解明されてきております。

小さいころ地球のような星は宇宙にいくつも存在するという話を聞いてから、これはもう確実におるだろー!!!と思ってきました。

例えばってかつて地球の一部だったという話は有名ですが、衝突や引力による合体を繰り返して地球は今の生命が住める星になったのですが、宇宙にはいくつも星が山盛りあり、それらもまたどこかで衝突や合体を繰り返し生まれ変わってますよね!

まだまだ宇宙の先には地球のような星は絶対にあると思いませんか?

いやむしろないほうがおかしいと思いませんか?
そしてその生命が地球よりも前に生まれて人間よりも賢い可能性があると思いませんか?

そしてはるか遠い観測できない星から宇宙人が地球にはるかに凄い技術でやってくる可能性は十分にあると思うのです。

絶対に不可能だと言われた技術がここ20年たらずで次々に成功していることを考えると、宇宙を移動する速度が光よりも速くなる時代なんてすぐ来るのかもしれません。

そこでなかなかおもしろいニュースが出てきました!

なんと宇宙の電波を調べる実験が行われたようなのです、

地球外生命体:地球外文明キャッチ?膨らむ期待 国内31カ所で観測実験

観測は、兵庫県立西はりま天文台(同県佐用町)が中心となり、8施設がアンテナ、23施設が望遠鏡を使い午後9時から翌日午前0時まで電波を観測する。

各観測所のデータを集約し、約1カ月かけ分析する。地球外文明からの可能性がある電波は過去に米国で観測されているが、確定には至っていないという。

午後8時過ぎ、観測のリーダー、高知高専電気情報工学科長の今井一雅教授(54)が、同科4年の生田はじめさん(18)と森本新之助さん(18)を引き連れ到着。電波をとらえる周波数解析装置に入る情報を、5分ごとにUSBメモリーへ保存する手順を確認する。午後9時、観測が始まった。

「スパン(間隔)が変わってる」。午後10時半ごろ、今井教授の目が装置の小さな画面にくぎ付けになった。拾った電波を示す色が不規則に変化している。「変動を追いかけないと」(今井教授)。

今度は中央付近に縦に走る1本の白い線が出現。メンバーは「これは一体?」と首をひねる。装置はパソコンなど人工的な微弱電波もとらえるため、正体は不明という。「もしかしたら…」。データは1カ所に集められ、本当に宇宙からの電波かどうかなどが分析される。結果は約1カ月後。待ち遠しい。

こういう実験ってあんまし世界規模では行われてなかったのですね。
もっともっと世界中で宇宙人関係の実験があればおもしろいのにな~と思いました!

いやーロマンティックな出来事最近多いですね!!!

今日の一言
「たぶん宇宙人に会ったら新種メタボ猿として私は連れていかれるだろう。。。」


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